アイスター株式会社では、
働きやすさと日々の暮らしを豊かにする
充実した
福利厚生を取り揃えています。


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親会社の株式を取得することを目的に運営する組織。 定額の自己資金と会社からの奨励金にて買い付ける。

将来に向けた資産形成を支援するため、親会社である株式会社住友倉庫の株式を積み立てながら購入できる持株会制度を導入しています。
毎月の積立額に対して、会社が10%の奨励金を支給しており、給与・賞与をあわせて利用した場合、年間最大5万4千円の支援を受けることができます。
また、保有する株式から得られる配当金は自動で再投資されるため、長期的な資産形成に取り組みやすい制度です。
個人の拠出額(最大年間63.6万円)に対し、月額一律2,000円(年間2.4万円)の補助金を支給。

社員の将来の資産形成を支援するため、企業型確定拠出年金(企業型DC)を導入しています。
会社が毎月2,000円(年間24,000円)を掛金として拠出するほか、社員自身が掛金を上乗せして積み立てることも可能です。
会社の支援を受けながら、税制優遇を活用して効率的に将来の資産形成に取り組める制度です。
加入者は給与からの天引きにより会社からの奨励金と併せて毎月定額の拠出を行い投資信託から商品を選択購入。

社員の将来に向けた資産形成を支援するため、職場つみたてNISA制度を導入しています。
毎月の積立額に応じて5%の奨励金を会社が支給しており、積立上限額まで利用した場合は年間最大57,120円の奨励金を受けることができます。
少額から無理なく資産形成を始められるため、将来に向けた資金づくりを会社がサポートする制度です。


社員および配偶者で人間ドックの受診に対し、1人当たり最大30,000円を補助。

社員の健康維持・疾病予防を目的として、人間ドックの受診費用を補助しています。
本人だけでなく配偶者も対象となっており、受診費用を最大3万円まで補助します。定期的な健康チェックを通じて、安心して働き続けられる環境づくりをサポートしています。
社員および被扶養者でインフルエンザ予防接種の受診者に対し、1人当たり最大2,000円を補助。

社員の健康維持と感染症予防を目的として、インフルエンザ予防接種費用を同一年度において、1人につき1回限り、最大0.2万円の補助をしています。
社員本人に加え、対象となる家族も利用できるため、毎年安心して予防接種を受けられる環境を整えています。
住友生命の健康増進アプリ「Vitality福利厚生タイプ」を導入し、毎日の健康づくりをサポート。

毎日の健康づくりを楽しく続けられるよう、住友生命の「Vitality健康プログラム」を導入しています。
ウォーキングや運動、健康診断の受診などの健康活動に応じてポイントが貯まり、さまざまな特典や特典サービスを利用できます。楽しみながら健康習慣を身につけられる福利厚生制度です。
また、ウォーキングイベントなどの社内企画も実施し、健康づくりをきっかけとした社員同士のコミュニケーションの活性化にも取り組んでいます。


日本学生支援機構が学生に貸与する奨学金の受給に伴う債務に関し、代理返還の仕組みを利用し当社が支払う制度。

奨学金を利用して進学した社員の経済的な負担を軽減するため、奨学金代理返還制度を導入しています。
会社が奨学金の返還を支援しており、条件に応じて年間最大24万円、最長10年間利用できます。
将来の返済負担を軽減し、安心して仕事や自己成長に取り組める環境を整えています。
注: 契約形態により利用できない場合があります。
対象は2022年4月以降に入社した新卒・第二新卒社員(入社日時点で30歳未満)です。
一人暮らしかつ世帯主で社宅を利用していない場合は年間最大24万円、それ以外の場合は年間最大12万円を最長10年間支援します。
従業員が死亡退職、または高度障害状態になったことを理由に退職した場合、当該従業員の収入によって生計を維持していた子女に対して育英年金を支給する。

社員に万が一のことがあった場合に、ご家族が安心して生活を送り、お子さまが将来に向けて学び続けられるよう、子女育英年金制度を設けています。
扶養しているお子さまを対象に、子ども1人につき月額5万円の育英年金を支給し、お子さまの成長や教育にかかる経済的な負担をサポートします。
例: 0歳のお子さまが対象となる場合、18歳到達後最初の3月まで支給されるため、総額1,000万円以上の育英年金を受けることができます。
注1: 支給対象となるお子さまの人数・年齢など、所定の条件があります。
注2: 支給総額は対象となるお子さまの年齢により異なります。
三大疾病について罹患者が適切な治療により回復し、早期に担当業務に復帰することによる事業の安定運営を目的に見舞金を支給する制度。

万が一、三大疾病(がん、急性心筋梗塞、脳卒中)と診断された場合に備え、見舞金制度を設けています。
対象となる疾病と診断された際には、100万円の見舞金を支給し、治療や療養に専念できるよう経済面からサポートします。
死亡または高度後遺障害に対し、基準内給与の3カ月分の弔慰金または見舞金を支給。

社員が安心して働き続けられるよう、万が一に備えた弔慰金・見舞金制度を設けています。
社員が死亡または高度障害状態となった場合には、遺族または本人に対し、基準内給与の3か月分相当を会社が弔慰金または見舞金として支給します。また、労働災害または通勤災害に該当する場合は、基準内給与の6か月分相当を支給します。
注: 職種により制度を利用できない場合があります。


従業員の能力向上推進、会社全体の付加価値の 向上を目的とし、会社が指定する通信教育の受講に関し補助金を支給する。

社員一人ひとりの成長を支援するため、通信教育の受講費用を補助しています。
対象講座を修了した場合は受講費用の70%を補助し、対象資格に直結する指定コースでは、資格試験を受験することでさらに20%を追加補助します。条件を満たすことで、受講費用の最大90%を会社が支援し、資格取得やスキルアップを後押しします。
注: 補助額は同一年度内で上限があります。
通信教育費用補助制度の各講座が取得目標とする資格等 及び技術報奨金制度の報奨対象資格に関する試験を 受験した場合、受験料を補助する制度。

社員の資格取得を積極的に支援するため、対象資格の受験料を会社が補助しています。
受験にかかる費用を気にすることなく新しい資格へチャレンジできるため、継続的なスキルアップとキャリア形成を後押しします。
注: 対象資格には所定の条件があります。
「技術報奨金支給対象資格等一覧」に記載されている資格を取得した場合に 給与の体系に応じて報奨金を支給する制度。

社員のスキルアップと資格取得を応援するため、対象資格を取得した社員へ技術報奨金を支給しています。
ITパスポートから応用情報技術者試験、高度情報処理技術者試験まで幅広い資格が対象となっており、資格の難易度に応じて最大20万円の報奨金を支給します。
新たに資格取得特別手当(基準内)を設け、会社が指定する国家資格等を 取得した従業員に期間を定め月額にて支給する。

社員のスキルアップを継続的に評価するため、対象資格を取得した社員へ資格手当を支給しています。
取得した資格に応じて毎月最大5万円の資格手当を支給し、学び続ける社員の成長とチャレンジを応援しています。
注: 対象資格・支給額には所定の条件があります。
海外視察研修への参加。旅行代金と支度金を支給。

社員の視野を広げ、さらなる成長につなげるため、海外研修制度を設けています。
海外のIT企業や最新技術に触れながら、日本との違いや新たな価値観を学ぶとともに、現地の文化や習慣に触れ、外国語でのコミュニケーションを実践する貴重な機会です。
一定の経験を積み、会社に貢献した社員を対象として実施しており、これまでの努力を評価するとともに、次のステップへの成長を後押しする制度です。


入社10年以上勤務した社員に対し、休暇(最長5日)と金一封 (最大5万円)を支給。

長く働く社員が心身をリフレッシュし、新たな気持ちで仕事に取り組めるよう、リフレッシュ休暇制度+補助金を設けています。
勤続年数に応じて休暇を取得でき、勤続30年では最大5日間の休暇と5万円の補助金を支給します。
仕事から離れて自分自身の時間を大切にすることで、これからのキャリアや生活を充実させるための制度です。
有効期間(2年間)経過により失効する年次有給休暇を別途積み立て、負傷や罹病による長期不就労時に使用できる。

万が一の病気やケガなどにより長期間仕事を休む必要が生じた場合に備え、年次有給休暇積立制度を設けています。 通常は一定期間経過すると失効する有給休暇を、最大50日まで積み立てることができるため、将来の不測の事態にも安心して備えることができます。
注: 利用には所定の条件があります。


阪神タイガース主催公式戦(全試合)について 甲子園球場の内野三塁側SMBCシート(3席)を年間予約。

社員やご家族(3親等以内)が余暇を楽しめるよう、阪神甲子園球場の年間予約席を用意しています。
阪神タイガース主催公式戦を観戦でき、仕事以外の時間も充実させることができる福利厚生のひとつです。
互助会会員の親睦を深める為、親睦会等の補助として、互助会会員1名 あたり年間最大14,000円の補助金を支給。

社員同士の交流を深め、働きやすい職場づくりにつなげるため、互助会行事への補助制度を設けています。
懇親会やレクリエーションなどの活動に対して、年間最大1.4万円を補助し、社員同士のつながりづくりをサポートしています。
互助会主催の行事として開催されるイベントの費用を補助。

社員同士の交流を深め、部署やプロジェクトを超えたつながりをつくるため、社内イベントを開催しています。
毎年、BBQや観劇、ボーリング大会など、社員同士が楽しみながら交流できるイベントを実施しています。また、日帰りイベントや宿泊イベントも開催し、社員やその家族との親睦を深める機会を設けています。
さらに、節目となる周年には記念イベントを開催するなど、社員同士のつながりを大切にした職場づくりに取り組んでいます。
従業員と配偶者をはじめ、それぞれの二親等以内のご親族がサービスの特典を受けられる福利厚生サービス。

社員やその家族の暮らしを豊かにするため、ベネフィット・ステーションを導入しています。
旅行・レジャー・グルメ・ショッピングをはじめ、育児・健康・介護・自己啓発など、140万件以上の幅広いサービスを優待価格で利用できます。
社員本人だけでなく、ご家族も利用できるため、仕事以外の時間も充実させることができます。

部署や勤務地が異なる社員同士の交流を深め、コミュニケーションを活性化するため、サークル活動等を支援しています。
スポーツや文化活動、デジタル関連など、共通の趣味を持つ社員が集まり活動するサークルに対して、活動費を補助しています。
社員同士が仕事以外でもつながりを持つことで、部署や世代を超えた交流が生まれ、働きやすい職場づくりにつながっています。
注: 助成対象となる活動や利用条件には所定の条件があります。